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Archive for the 'タンガニーカ' Category

ジュリドクロミス ハイブリッドの危険性その2

1st 2 2008

ジュリドクロミス・オルナトゥス 
学名 : Julidochromis ornatus

ジュリドクロミス・ディックフェルディ モリロ
学名 : Julidochromis dickfeldi
Julidochromis dickfeldi Moliro

まず確実に、産卵はするでしょう!
自然下では、岩場に産卵し、孵化後は親と共に行動するタイプだと言われています。

デジカメでの撮影で、かつ、16秒しか撮影出来ない機種(古い)なので、3連発で行ってみます。^_^。

 その1

 その2

その3

現実的には、もしも上手く産卵出来たとしても、他のアフリカンシクリッド達が混泳ですから、無事に孵化し、成長して行くとは思えませんが。
これが、ハイブリッドではないのなら、別の水槽に移すとかを検討しようかなと思います。

とは言え、やはり産卵から孵化、成長の過程は見てみたい!
 そんな誘惑もあるのですが。。。
  どうしよう?

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ジュリドクロミス ハイブリッドの危険性

23rd 1 2008

我が家には、現在、3人のジュリドクロミス属の種類が同居しています。

ジュリドクロミス・オルナトゥス (写真手前)
学名 : Julidochromis ornatus

ジュリドクロミス・ディックフェルディ モリロ
学名 : Julidochromis dickfeldi
Julidochromis dickfeldi Moliro

juli13.jpg

私には、雄雌の判別がつかないので、なんとも言えませんが。
もしかすると??? カップリングができてしまったような気もします。

導入の当初は、いつも喧嘩をしていて、ディックフェルディが、オルナトゥスを追いやっていたのですが、最近は、やけに仲が良いんですよね。
もしも、カップリングが成立したのなら、まず確実に産卵はすると思われます。

なにせ、この種類は同種を混泳させている場合、ハイブリッドが誕生する可能性が高いと言われていますから。
私的には、歓迎は出来ないけれど、産まれても良いと思っています。
水槽で飼育していて、ハイブリッドが産まれても、良いんじゃないでしょうか?
 別に何処かで売るわけではないのだから。

逆に、どんなハイブリッドなお子様が誕生するのか?
 楽しみであります。 産まれるとは限りませんが!_^)

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ジュリドクロミス・sp ザイール・ブルー2

14th 1 2008

ジュリドクロミス・sp ザイール・ブルー WILD-F1

小さなアフリカンシクリッドであります、最大サイズは10cmくらい。

juliza2.jpg

小さな身体ながらも、同種間での争いは絶えない、このアフリカン達です。
最近は、少しながらも争いが減っているようにも感じますが、知らない所ではまだまだ争っているかも?

この子は、二度目の登場になりますが、最近はなかなか写真が撮れる所に泳いでいなかったです。
写真が撮れる所で泳いでくれていると言う事は、自分の居場所を確保出来たと言う事だと思います。
 ちょっと、一安心な、このジュリドクロミス・sp ザイール・ブルー (^0^)

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謹賀新年! 今年は”ギベローサ”でスタート。

2nd 1 2008

学名:Cyphotilapia gibberosa

ちび弁慶と命名しています。 
この「ブルンディー」はあまり青くならない種類のギベローサ(フロントーサ)です。
デコッパチがかなり大きくなる種類でありますね。

tibi22.jpg

ちび”と命名したのは、この左にいる子が弁慶だからでしたが、今や大きさは、弁慶もちび弁慶もほとんどかわりがなく、20数センチありますねー!
弁慶の陰にかくれてなかなか、表へ出て来れない、悲しきNo2!なんです。

いつも、このように睨まれているんですよ。
だから、暗い写真ばかりなんです、ちび弁慶君。。

benkeitotibi1.jpg

今年は、もう少し、前へ前へ、出てきて欲しいのですが、どうなりますかね?

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ジュリドクロミス・オルナトゥス

12th 12 2007

 Golden Julie とも、呼ばれているようです。 いわゆるCommon Nameですね。

学名 : Julidochromis ornatus
最大サイズは、8〜9cm

julioln1.jpg

少し、違う角度から。
jukioln2.jpg

ジュリドクロミス属のこの子達の、スマートなフォルムがかなりお気に入りな私です。

うちには、ネオランプロログス・ブエシェリー ×2 (スマートなフォルムはやっぱり素敵です)
 そして、このジュリドクロミス族 ×3

小さいからと言って決して、気が弱い事なんてなくて、結構、喧嘩をしていますね。
まさか、大きなギベローサとは喧嘩はしませんが、同種間の喧嘩はやはり絶えません。
が、水槽のサイズとのバランスを考えれば、まだまだ余裕があります。

この子達なら、60規格水槽でも、10匹くらいなら、大丈夫なのではないでしょうか。

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ネオランプロログス・ブエシェリー カケセ

23rd 11 2007

ネオランプロログス・ブエシェリー
学名 : Neolamprologus buescheri(カケセ)

カケセって言う地方が、何処なのかは知りませんが。
カケセという地方で生まれて、F1ブリードなこの子です。

bue_kakese1.jpg

先日から、新入り君の紹介が続いていますが。

以前からいる、ブエシェリー・ルピングとやはり似ていますねー!

今はまだ、サイズは6cmくらいですが、仲間と言うか? 同種類のジュリドクロミス達とも対等に喧嘩をしていますよ。
 無事に成魚サイズ迄育って欲しいです。

多分、大丈夫だとは思います。
何故なら、水槽のサイズが、900規格水槽では、この子達は体の大きさから考えても、逃げる場所を考えても、なんとでも逃げ切れるからです。

混泳は難しいですが、水槽のサイズが、混泳を楽にさせてくれるように思っています。

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ジュリドクロミス・sp ザイール・ブルー WILD-F1

21st 11 2007

新入り君の紹介ですけど。 京都熱帯魚さんより購入です。

 さすがに、sp ザイール・ブルーですね。
めちゃくちゃに、青いですよ。^_^。

 写真写りが悪いのが残念ですが。。すみませんです。
juliza1.jpg

こちらは、以前にも紹介させて頂いた、ジュリドクロミス・ディックフェルディ”モリロ”です。
juli12.jpg

現在のサイズは、ディックフェルディが10cmくらいです。
そして、sp ザイールは、6cmくらいかな?

この2人はやはり、喧嘩をします。
同種類のアフリカンシクリッドの混泳がいかに難しいかを実感させられますがね!
 なんとか、上手くいっているようにも思えますが、どうなる事やら? です^_^。

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ギベローサ(フロントーサ) 3人さんね^_^。

19th 11 2007

 今迄、数回紹介していますが、ギベローサは6バンド、フロントーサは7バンドです。

うちにいるのは、全て、ギベローサ君達です

gibe1.jpg   gibe2.jpg

ギベローサにも種類がいろいろあって、大変に悩ましいですねー!

写真に写っているのは、
ザイール地方で育って、F1ブリードな子、名付けて弁慶君。
ブルンディー地方に生まれてブリードされた、名付けて、ちび弁慶君。
そして、ムピンブエ地方で生まれて、ブリードされた、名付けて、ちびちび弁慶君。

皆、かなり大きくなってきました
我が家の水槽は、現在、900規格水槽なので、この3人が入るのはもう限界に近いですねー!

もう少ししたら、大きな水槽をセットしたいと思っています。

なにせ、最近、ギベローサの親分争いがかなり激化しました。
 なんとかしないと、とも倒れになるかも!_?

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ティラノクロミス・ニグリベンター タンザニア 他いっぱい

17th 11 2007

 久しぶりに、京都熱帯魚さんに行ってきました。^_^。

生体のみですが、半額セールをやっています。
店主さんが、体の不調の為、今月の末頃に入院してしまうのです。

約一年くらい治療には時間を要するそうです。
ですから、奥様一人では、何ともならないです。
 
私は、出会ったアフリカンシクリッドの師匠である店主に挨拶がしたくてね!
 だからかな?
  どうしても、通販だと嫌だったから、行ってきました。
   ご主人は、とっても元気で、病人には見えなかった!

で、そんな事を言いながらも、寂しい思いもありながら、今後約一年は買えないかもしれないアフリカンシクリッド達を、かなり買ってきましたよ。。。。

この子は、以前から絶対にGETしたかった、、ワイルドな子!
niguli1.jpg
ティラノクロミス・ニグリベンター 「タンザニア」WILD オス

後ろに写っているのは、^_^。
コパディクロミス・ボルレイ カタンゴレッド SUPER  オス ドイツブリード

来年の今頃迄は、京都熱帯魚さんではお魚が買えませんのが、本当に辛いです。

他に買ってきたお魚達はまた、明日以降に紹介しますが。 この子達です。

マラウィー湖
コパディクロミス・ボルレイ カタンゴレッド SUPER  オス ドイツブリード
ニンボクロミス.フスコタエニアータス
ティラノクロミス・マクロストマ アメリカブリード×2

タンガニー湖
ネオランプロログス・ブエシェリー カケセ ブルー ドイツブリード
ジュリドクロミス・オルナートゥス・ザイール
ジュリドクロミス・sp ザイール・ブルー WILD−F1

プレコ
リオジャリ産 キングタイガー・ペコルテイア
 この子は、sp リオジャリ って言われてるかもしれない、結構珍しい種類かも?

ニュールビースポット・マグナム

セフィンプレコの20cmを超える子!

明日から、順次紹介していきますね^^。

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ギベローサ 弁慶とちびちび弁慶と他の子達

6th 10 2007

学名:Cyphotilapia gibberosa

大きい子が弁慶君(ザイールブルー)
ちびちび弁慶は、多分、ムンビブエのはずです。。

最近、やっとのことで、落ち着いてきまして、この映像を撮る事が出来ました。
アカムシのお食事中です。^_^。

黄色い子は、マラウィー水槽で、暴れん坊過ぎて、追い出さずを得ず、単独飼育をしていましたが、
現在、このタンガニーカ水槽へ引っ越しし、なんとか暴れん坊が治まってきました
 ラビドクロミス・カエルレウスです。

この度の引っ越しにて、自分でお魚を移動しましたが、難しいですね。
移動中に、亡くなった子が3人います。

アルトランプロログス・カルバス ブラック
アルトランプロログス・コンプレシケプス いずれもタンガニーカの子達です

そして、わたしのお気に入りであった、プラキドクロミス・エレクトラ
大きく成長し、まさか20cmを超えるとは思わなかったほどに成っていましたから、本当に残念です
が、これも経験として今後に繋げていきたいですね。

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