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Archive for 1, 2008

レオパード・クテノポマ

28th 1 2008

学名 : Ctenopoma acutirostre
アナバス系の大型になる種類ですし、結構、餌にうるさい種類でもあります。

今迄も何度か紹介していますが、かなり大きくなってきたので、再度のご紹介です。
kute13.jpg

kute12.jpg

この魚の性格は、かなり大人しいって言うのが特徴かな!
混泳には向いているかもしれません。
他の、混泳魚には見向きもしないのが不思議ですね。

最大サイズは、いろんな説があるようですが、自然下では40cmを超えるかもしれないと言われています。
我が家にいる、このレオパード・クテノポマは現在、20cmを超えたかもしれない。。?
正確に計ったわけではないので何とも言えませんが。。

最近、ペットショップでは、小さな稚魚(3〜4cm)くらいのお子様をよく見かけるようになりましたが、ブリードの個体なのではないかと思います。
うちの子も間違いなくブリード個体だと思われます。

普通は、ブリードの個体は、餌にはうるさくないはずなんですが、このレオパード・クテノポマに関しては、それはなかなか通用しないようですよ。
メダカ等の小さな生きた餌には、即効で反応しますし、冷凍アカムシ、乾燥アカムシ、や、クリルには食いつきは抜群です。

でも、人工飼料にはほとんど食いついてはくれませんね。

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ジュリドクロミス ハイブリッドの危険性

23rd 1 2008

我が家には、現在、3人のジュリドクロミス属の種類が同居しています。

ジュリドクロミス・オルナトゥス (写真手前)
学名 : Julidochromis ornatus

ジュリドクロミス・ディックフェルディ モリロ
学名 : Julidochromis dickfeldi
Julidochromis dickfeldi Moliro

juli13.jpg

私には、雄雌の判別がつかないので、なんとも言えませんが。
もしかすると??? カップリングができてしまったような気もします。

導入の当初は、いつも喧嘩をしていて、ディックフェルディが、オルナトゥスを追いやっていたのですが、最近は、やけに仲が良いんですよね。
もしも、カップリングが成立したのなら、まず確実に産卵はすると思われます。

なにせ、この種類は同種を混泳させている場合、ハイブリッドが誕生する可能性が高いと言われていますから。
私的には、歓迎は出来ないけれど、産まれても良いと思っています。
水槽で飼育していて、ハイブリッドが産まれても、良いんじゃないでしょうか?
 別に何処かで売るわけではないのだから。

逆に、どんなハイブリッドなお子様が誕生するのか?
 楽しみであります。 産まれるとは限りませんが!_^)

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コリドラス『この子は誰?』稚魚が泳いでいました^_^。

21st 1 2008

少し前に、コリ水槽にて、コリドラスが卵を産んでいたので、別のCo.ピグミー水槽に卵を移動したのですが。
前の記事はこれです。→ コリドラス『だれの卵かな?』

で、、産まれていましたよ^_^。
本日、確認出来ました。 確認出来たのは2匹の稚魚ですが、もう少しいるんじゃないかな。

相変わらず、わたしの写真の技術はなんともなりませんねー!_^)
sterubaby2.jpg

見た感じ、やはり予想通りに、ステルバイだと思うのですが、今のところまだ断定は出来ませんが。
でも、稚魚の時にここまで黒っぽいコリドラスは、うちにいるのはステルバイくらいだと思う。
大きくなるのが楽しみです^^)

成魚になるとこんな感じなんですが。

ste30.jpg

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我がサイトは有意義なのだろうか?

16th 1 2008

アクセスの解析なんての見ていると、凄いヒット数です(アクセス数)
こんな感じ、、

acse3.jpg

スパムな訪問もあるのだろうけれど、何故にこんなにアクセスがあるのだろう?

いろんな記事を書いているけれど、皆さんには少しくらいは役立っているのだろうか?
役立たないなら、独りよがりなこんなBlogは止めてしまっても問題はない!

何故か? 最近はこのBlogを更新するのが、億劫になってきたのです。
が、そんな事は思わずに、お魚ちゃん達は平和になるように、飼育をして行きたいですがね。

PS : エビちゃん水槽

ミナミヌマエビちゃん達が、とんでもなく増えてきています。
色が、透明に近いので、なかなか良い写真が撮れないです^^)

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ジュリドクロミス・sp ザイール・ブルー2

14th 1 2008

ジュリドクロミス・sp ザイール・ブルー WILD-F1

小さなアフリカンシクリッドであります、最大サイズは10cmくらい。

juliza2.jpg

小さな身体ながらも、同種間での争いは絶えない、このアフリカン達です。
最近は、少しながらも争いが減っているようにも感じますが、知らない所ではまだまだ争っているかも?

この子は、二度目の登場になりますが、最近はなかなか写真が撮れる所に泳いでいなかったです。
写真が撮れる所で泳いでくれていると言う事は、自分の居場所を確保出来たと言う事だと思います。
 ちょっと、一安心な、このジュリドクロミス・sp ザイール・ブルー (^0^)

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シルバーシャーク4

10th 1 2008

シルバーシャーク
学名 : Balantiocheilus melanopterus
最大サイズ : 40cmオーバーと言われています。

silber13.jpg

相も変わらず、写真写りが悪くてすみません(;;T_T;;)
現在、900*450*450のプレコ水槽にて、レオパードクテノポマとも、同居しています。

前回の記事を書いたのがいつだったかな? 忘れてしまったけれど、その頃は、サイズが20cmを超えました頃でした。
いや〜、大きくなるのが早いのかな?
今のサイズは、25cmを超えたような気がします。

滅茶苦茶に、泳ぐのが速くて、遊泳力は半端ではないです。
現在の900水槽が本当に小さく感じてしまいますよ。

お二人いて、仲が良いのか悪いのか分りませんが、よく喧嘩をしているし、反面、仲良く泳いでいる姿は可愛いですが!_^)
とにかく、半端な遊泳力ではないので、可愛いからと気軽に飼ってしまってはいけない気がします

とは言え、我が家では、目指せ!最大サイズです。
水槽内では、20cmくらいで成長が止まると言われていたりもしますが、
我が家では、既に25cmを超えたのはかなり嬉しいです。^_^。

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ニンボクロミス・フスコタエニアタス2

9th 1 2008

ニンボクロミス・フスコタエニアタス  ドイツブリード雄個体です。
学名 : Nimbochromis fuscotaeniatus

やっとの事、撮れた写真がこのピンぼけでございます^^) すみません!

husuko12.jpg

husuko13.jpg

青く発色する種類のアフリカンシクリッドの中でも、最高峰な発色を見せてくれますね。
この子は、まだ、成魚にはなっていないサイズの、フスコタエニアティスですが。
雄は、とにかく綺麗に発色し、とてつもなく魅力がいっぱいなアフリカンシクリッドですよ。

雌と雄の違いは、一目瞭然なほどに、青さが違いますよ。
エッグスポットも、雌には当然ありませんが、分りやすい雄雌の判別が可能な種類の子でありますね^_^。

単独飼育であるなら、ブリードも案外上手くいく可能性が高いと思います。
が、うちは単独飼育ではありませんから、無理でしょうね。

雌の成魚がいるのですが、なかなか、カップリングは難しいようです。
やはり、ブリードするなら、それなりに水槽を用意してあげなければ難しいのかもしれません。

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コパディクロミス・ボルレイ カタンゴレッド SUPER 2

7th 1 2008

学名 : Copadichromis borleyi

前にある水槽の底砂が写真に写ってしまっています。
このマラウィー水槽では、ここで泳がれると、必ずこのように写り込んでしまう。

katango1.jpg

信頼出来るドイツブリード個体です。
ほぼ成魚サイズでしょうね。 現在のサイズは12cmくらいでしょうか。

このマラウィー湖水槽では、みなさんなかなかゆっくりと泳げないようです。
水槽が小さい(900*450*450)から、だけではないでしょうね。

みなさん、小競り合いが絶えないから、追いかけられては逃げる、また逆に、逆襲の追いかけが始まる。
そんなわけで、本当にゆっくりと泳いでいる瞬間を撮るのが非常に難しい我が家のこの水槽です。

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コリドラス『だれの卵かな?』

4th 1 2008

産卵しています。
だれの卵かわかりません

tamago.jpg

コリドラスメイン水槽での、この産卵の風景なんですが、本当に誰の卵だろう?
今迄も、何度かこんな卵を目にしましたが、孵化はしませんでした。
 もしくは、孵化はしたが、成長しなかったか?

当然だと思うのですね、自然に孵化して成長するって事はなかなか難しいはず!
今回は、この卵をCo.ピグミー水槽に移しました。
 ここだと、万が一、孵化しても食べられることはないのではないかと思います。

うまく孵化して成長してくれれば嬉しいのですが。。。
 でも、どんな子が産まれるのだろう?
  とても楽しみです。^_^。

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謹賀新年! 今年は”ギベローサ”でスタート。

2nd 1 2008

学名:Cyphotilapia gibberosa

ちび弁慶と命名しています。 
この「ブルンディー」はあまり青くならない種類のギベローサ(フロントーサ)です。
デコッパチがかなり大きくなる種類でありますね。

tibi22.jpg

ちび”と命名したのは、この左にいる子が弁慶だからでしたが、今や大きさは、弁慶もちび弁慶もほとんどかわりがなく、20数センチありますねー!
弁慶の陰にかくれてなかなか、表へ出て来れない、悲しきNo2!なんです。

いつも、このように睨まれているんですよ。
だから、暗い写真ばかりなんです、ちび弁慶君。。

benkeitotibi1.jpg

今年は、もう少し、前へ前へ、出てきて欲しいのですが、どうなりますかね?

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